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十八番屋の看板メニューから、驚愕の「マンガ盛りライス」の秘密、アクセス詳細まで
「えっ、これで1,200円!?」「テーブルに乗り切らない!」
2026年4月14日放送の『オモウマい店』を観て、テレビの前で声を上げてしまった方も多いのではないでしょうか?今回スポットが当たったのは、和歌山県岩出市にある「お食事処 十八番屋(おはこや)」。
ただでさえボリューム満点で有名な和歌山グルメですが、ここは別格!まるで親戚の家に来たような温かさと、サービス精神の塊のような爆盛りメニューが話題です。
放送直後から「あのお店はどこ?」「予約はできるの?」と気になっている方のために、今回は十八番屋の看板メニューから、驚愕の「マンガ盛りライス」の秘密、アクセス詳細まで一挙にご紹介します。

■ まるで定食のデパート!「十八番屋」が愛される理由
和歌山県岩出市の住宅街に位置する「十八番屋(おはこや)」は、2022年のオープン以来、SNSや口コミで瞬く間に人気が広がった実力派。
店内に入ると、店主ご夫妻が笑顔で迎えてくれるアットホームな雰囲気が漂います。人気の秘訣は、単に「量が多い」だけではありません。「しっかり栄養を摂ってほしい」という願いが込められた、手作りの優しい味付けが、一人暮らしの学生から子連れファミリー、そしてガテン系の職人さんまで、幅広い層を虜にしているんです。

■ 【限定15食】伝説の「スペシャル定食」は品数に圧倒!
放送でザキヤマさんたちを驚かせたのが、1日15食限定の「スペシャル定食(1,200円)」です。
盆からはみ出す!圧巻のラインナップ

メインの鶏の唐揚げを取り囲むのは、約9種類もの小鉢。
- お造り: 鮮度抜群!
- おばんざい: 煮物、ひじき、南蛮漬け、ふろふき大根など
- 一品: だし巻き玉子や紅白なます
- さらに: 小うどんとデザートまで!
一つ一つの小鉢が丁寧に作られており、「次はどれを食べよう?」と迷う時間も幸せなひととき。1200円という価格設定は、まさに**「和歌山の奇跡」**と言っても過言ではありません。
■ ご飯はもはや「山」!?驚愕のマンガ盛り
十八番屋の名物といえば、お茶碗の限界を超えた「マンガ盛りごはん」です。
- 普通盛り: すでによそ様の大盛りサイズ。
- 大盛り(+250円): 昔のマンガに出てくるような、綺麗な山型の爆盛り!
お米2合分はあろうかというボリュームですが、十八番屋の料理は「ご飯が進む味」ばかり。絶品の唐揚げや甘辛い煮付けと一緒に、意外とペロリと完食してしまう人が続出しています。
■ 気になるランチメニューと価格など詳細情報

スペシャル定食以外にも、毎日通いたくなるラインナップが揃っています。

人気メニューピックアップ
- 日替わり定食(900円): お肉orお魚を選べる、地元民の定番。
- エビフライ&アジフライ定食(950円): サクサク感がたまらない、揚げ物界の王道。
- 十八番屋定食(1,500円): ※要予約。お祝い事にもぴったりな超豪華版!
「お食事処 十八番屋(おはこや)」公式Instagram
「お食事処 十八番屋(おはこや)」場所やアクセスは
「お食事処 十八番屋(おはこや)」店舗詳細
- 住所: 和歌山県岩出市金池423-2 フロンティア21E 1.2
- 電話: 0736-79-6186
- 営業時間: 11:00〜14:00 / 17:00〜21:00
- 定休日: 火曜日・木曜日
- 駐車場: あり
- 公式SNS:Instagram
■ まとめ:お腹を空かせて岩出市へGO!
『オモウマい店』放送後は、間違いなく行列必至の「十八番屋」。
特にお目当てが「スペシャル定食」なら、開店と同時に滑り込む勢いがおすすめ。お腹いっぱい食べて、心までポカポカに満たされる。そんな素敵なランチ体験を、ぜひ和歌山で味わってみてくださいね。



